第14回 公示土地価格分布

3.経度緯度データ散布図

(グラフを作成して貼り付ける。)

4.土地価格分布

(グラフを作成して貼り付ける。)

5.パレート指数の推移

(表を作成して貼り付ける。)

年 パレート指数
2007 1.443
2008 1.346
2009 1.388
2010 1.424
2011 1.407
2012 1.407
2013 1.395
2014 1.313

(グラフを作成して貼り付ける。)

6.考察

(グラフから読み取れること。様々なサイトを参考にし、自分の意見をまとめて考察する。)

第13回 高額所得者分布

2.高額所得者の所得分布

(グラフを作成して貼り付ける。)

3.パレート指数の推移

(表を作成して貼り付ける。)

年 パレート指数
1998 2.156
1999 2.027
2000 2.042
2001 2.091
2002 2.905
2003 2.127

(グラフを作成して貼り付ける。)

4.考察

(グラフから読み取れること。様々なサイトを参考にし、自分の意見をまとめて考察する。)

+αの課題

(+αの課題をやったことで分かったことを解説する。)

第12回 戦後所得平均の推移

2.戦後所得平均の推移

(グラフを作成して貼り付ける。)

3.2005年の物価に換算した戦後所得平均の推移

(グラフを作成して貼り付ける。)

4.次の質問に答える

a.申告所得税とは,どのような税か?
(答えを書く)
b.所得平均が右肩上がりになっているのは,何を意味しているか?
(答えを書く)
c.所得平均が跳ね上がった時期は,いつごろか?それは何を意味しているか?
(答えを書く)
d.所得平均の推移を見て,今の日本の状況をどう考えるべきか?
(答えを書く)

+αの課題

(+αの課題をやったことで分かったことを解説する。)

第10回 オークンの法則

1.「完全失業率(総数)の変化」の推移

(グラフを作成して貼り付ける。)

2.「完全失業率(総数)の変化率」と「実質GDPの変化率」の相関

(グラフを作成して貼り付ける。)

3.オークンの法則

(オークンの法則について説明し、さらにグラフからオークンの法則が確かめられるかどうか解説する。)

+αの課題

(+αの課題をやったことで分かったことを解説する。)

第9回 戦後国内総生産の推移

1.国内総生産(GDP)とは

(国内総生産(GDP)とは何かを書く。第6回でやったものを体裁を整えてここに書く。)

2.「実質GDP」の推移

(グラフを作成して貼り付ける。)

3.「実質GDPの変化率」の推移

(グラフを作成して貼り付ける。)

4.グラフから読み取れること

(グラフから読み取れること、なぜそのような特徴が見られるのかの考察を書く。)
(考察する前に色々検索してみよう。調べたことに自分の考えを加えてまとめる。)

+αの課題

(+αをやったことが一目で分かるように書く。)

第8回 戦後消費者物価指数の推移

1.消費者物価指数(CPI)とは

(消費者物価指数(CPI)とは何かを書く。第6回でやったものを体裁を整えてここに書く。)

2.「CPI(年平均)」の推移

(グラフを作成して貼り付ける。)

3.「インフレ率」の推移

(グラフを作成して貼り付ける。)

4.グラフから読み取れること

(グラフから読み取れること、なぜそのような特徴が見られるのかの考察を書く。)
(考察する前に色々検索してみよう。調べたことに自分の考えを加えてまとめる。)

+αの課題

(+αをやったことが一目で分かるように書く。)

第7回 戦後失業率の推移

第7回 戦後失業率の推移

1. 完全失業率とは

(完全失業率とは何かを書く。第6回でやったものを体裁を整えてここに書く。)

2.完全失業率(総数)の推移

(グラフを作成して貼り付ける。)

3.完全失業率(年齢階級別)の推移

(グラフを作成して貼り付ける。)

+αの課題

(グラフを作成して貼り付ける。)

(やり方は2種類ほどあると思います。自分で考えてください。)